悲しい出来事

今までの人生で、最も悲しい出来事がおきた。 誰が悪いわけでもないし誰も責めることはできないが、この出来事を忘れないように、「おきた」という事実だけ残しておく。

一年に一度、その存在を必ず思い出すように。